☆*:.。.:*コン(o´Д`八´Д`o)チャ*:.。.:*☆
今回のシマゾウ・レポートはホビー界を飛び出し、映像の巨匠が集うクリエイター集団、アニメスタジオ『株式会社マッドハウス』に行ってきちゃいましたーキャ─━─Σ(●b≧∀≦*)b─━─!!
それでは第15回
「イケメン小池健監督期待の新作『RED LINE』キタワァwマッドハウスレポ【前編】!」
|////| ( )ノ 突撃-っ |////| ウィーン (自動ドア
マッドハウスは様々な劇場版作品、OVA、TVシリーズのアニメーションの企画製作・制作を手がけています。そのジャンルは熱いロボット作品から激萌な作品まで多種多様に富んだものとなっています!最近のTVシリーズでは『DEATH NOTE』や『NANA』が有名ですね!
シマゾウもマッドハウス作品は(っ*´ω`)っ【。゜・愛100%・゜。】なんですwウフフ。
とってもo(●´ω`●)oわくわく♪
そして!今回はナント(+汗*´Д`;)
劇場公開予定の『RED LINE』で監督を務める小池健さんにインタビューさせて頂きました!オオォォォ(゚ロ゚ノ)ノ(゚ロ゚ノ)ノ!!
小池監督といえば『PARTY7』のOPアニメで監督&キャラクターデザインとしてデビューし、以降『アニマトリックス』等、さまざまな作品で活躍をしている凄いお方なのです!しかもイケメンで、気さくで、お話上手との事!+(0゚・∀・) + ワクワクテカテカ +
(シマゾウ)
――こんにちわー♪シマゾウです!はじめまして!
(小池監督)
――こんにちは、小池です。はじめまして。
(シマゾウ)
――(その爽やかな笑顔が眩しい*。゜+( (*´д`*)ノノあぁっ浄化されるっ)
え、えぇーっと、では早速インタビューさせていただきます!
まず、小池監督とマッドハウスの出会いについて聞かせて下さい!
(小池監督)
――僕はもともとアニメの世界で仕事がしたいと思っていたのですが、やるからにはスーパーアニメーター集団の中でやってみたいという思いがあり、マッドハウスの門を叩きました。
マッドハウスに入ってからは、川尻監督のもとで仕事をしてきました。
(シマゾウ)
――スーパーアニメーター集団!ヾ(`∀´)ノキェーーッイ!(なぜか興奮)
では、小池監督はどんな映画がお好きですか?
(小池監督)
――僕の好きな映画ですか。いきなりアニメ作品じゃないんですけど、タランティーノ監督の作品が好きですね。登場人物の個性がそれぞれ物凄く強くて、印象的じゃないですか。そういうところがいいですね。
それから、ジャッキーチェン作品も好きで影響を受けました。アクションをコメディタッチに表現するところが好きです。
アニメ作品だと、小さい頃に見ていた宇宙戦艦ヤマトやマジンガーZが原点ですね。僕らの世代はみんなそうですけど、僕も夢中で見てました。
(シマゾウ)
――おぉ、シマゾウもどの作品も大好きです!なんたる偶然!これは運命?(嬉゚ω゚嬉)キューッ(違っ
ちなみにシマゾウは『サムライチャンプルー』のOPアニメのスタイリッシュさがすごく好きなんです!この作品のオープニングも小池監督が制作されたんですよね!小池監督の新作『RED LINE』も、スタイリッシュな演出でどこか通じるものを感じました!
(小池監督)
――そうですね、この作品では、カッコイイ絵にキャラクター性を活かした派手な演技をさてます。真面目だけど、どこかおバカ、そういう感じの表現を目指しましてます。
(シマゾウ)
――『RED LINE』はぱっと見、超COOL路線の作品という印象だったのですが、ちょっとおバカも入った演出なんですね!う~む、これはますます期待大!☆(ゝω・)v今から公開が楽しみです!!
(小池監督)
――ありがとうございます。楽しみにしてて下さい。
(シマゾウ)
――ところで、ホビーストックは主にフィギュアを取り扱っているECサイトなのですが、フィギュアはお好きですか?
(小池監督)
――僕はプラモ世代なので、フィギュアというより模型が好きです。
フィギュアもプラモもそうですが、本当に良く出来ている立体物って心から凄いと思いますね。フィギュアで、服のシワや素材の風合いとか、そういった細かい部分の質感がリアルに表現されてたりすると、グッときますよね!2次元を3次元にするクリエイター達のこだわりに感動します。
(シマゾウ)
――2次元と3次元の違いはあっても、クリエイター同士のこだわりは通じ合うものがあるんですね~(*゚Д゚)φ))ナルホド!!
おっと、もう時間ですか!今日は大変お忙しい中、どうもありがとうございました!
キューン(∩゚w゚∩)゚o*o゚もぅ、天にも昇る思いでした♪
(小池監督)
――いえいえ。こちらこそありがとうございました。良かったら、後で僕のデスクでも見てってください。
(シマゾウ)
――うひょ~~~、ε≡≡ヾ(*´∀`)ノ行きます!行きます!
そしてシマゾウは小池監督のデスクまで行ってしまいました!
ここが小池監督のデスクです!『RED LINE』の設定資料が!
他にも山田芳裕先生のマンガがお好きらしく「ジャイアント」や「デカスロン」が置いてありました。
そして小池監督の手には、なんと『RED LINE』に登場するお色気マシーン!ボインカーフィギュアがっ!ウヒョーww(◎∀◎)ゞ
映画制作の際の資料として作られたということなのですが、シマゾウこれ欲しいです!
BYシマゾウ



シマゾウ[19:10]

























