「トイ・ストーリー3」が絶賛公開中!
「ウッディ」のレビューに続いて、8月1日発売予定の「特撮リボルテック シリーズ No.011 バズ・ライトイヤー」のサンプルをご紹介します!
パッケージ。
銀河を駆けるスペースレンジャーのオモチャ「バズ・ライトイヤー」。
こちらのリボルテックではボイス・サンプラーなどのハイテク機能はついていませんが、各所に多数の可動が仕込まれているのが大きなポイントです!
「ウッディ」とのサイズ比較。
実寸のサイズではありませんが、設定身長の比率で作られています。
表情パーツは基本顔と凛々しい表情の2タイプ付属。
「ウッディ」と同様に目を動かせるギミッグが仕込まれており、内側のピンを動かすことで好きな方向に目線を動かすことができます。
また頭部のキャノピー部は開閉式で、劇中のおもちゃ同様のギミックが盛り込まれています。
腕の付け根は引き出し式となっており、腕を前方に伸ばすことでレーザ光線を繰り出すポーズが可能となります。
ハンドパーツは付属せず、指が可動する仕組みとなっています。
親指は根元がボールジョイントとなっており、それ以外の指は根元でスイング可動します。
閉じた翼パーツを取り外し差し替えることで、翼が展開した状態も再現可能
劇中同様に、足裏には持ち主であるアンディのサイン入り。
ネジのモールドも細かに作り込まれています。
「グリーン・アーミー・メン」は軍曹を始め、計3体が付属。
オプションパーツ一覧。
アクションポーズ例。
「無限の彼方へ さあ行くぞ!」とばかりに飛ぶようなポーズや、レーザー光線を繰り出すポーズもばっちり再現可能!
※画像で使用したディスプレイベースは付属しません。
さらに「ウッディ」付属の双眼鏡のレニーとバズ用のハンドパーツを使用すれば、バズにレニーを持たせることができます。
※レニーとそれを持つハンドパーツはバズには付属しません
全員集合!
まだ「トイ・ストーリー3」を観にいけてないので、ワンフェス終わったら絶対観に行くんだ!

「特撮リボルテック シリーズ No.011 バズ・ライトイヤー
サイズ:全高約125mm
可動箇所:全19箇所
原型製作:松本栄一郎
(C)Disney/Pixar



たけぴこ[13:23]

























