9月1日発売の「特撮リボルテック」は、「モスラ」と「モゲラ」が登場!
どちらも東宝特撮映画の怪獣ですね!
まず本日は海洋堂「特撮リボルテック No.012 モスラ」の製品版サンプルをご紹介します!
1961年公開の「モスラ」に登場し、以後ゴジラシリーズなどさまざまな作品に登場するモスラ。
最終形態となる「成虫」の姿で立体化です。
極彩色の羽根はタンポ印刷とグラデーション塗装にて再現。
羽根と胴体部の接続にリボルバージョイントを使用し、上下に動かすことが出来ます。
また2枚の羽根は軸接続なので、それぞれ独立して動かすことができますよ!
※透明なディスプレイスタンドはこちらの商品には付属しません
眼にはクリア素材を使用し、特徴的な複眼を再現。
口は開くことができます。
頭と胸と腹はリボルバージョイントにて接続され可動します。
また胸についた6本の脚は全てボールジョイントで接続され、独立して可動させることができますよ!
オプションパーツ一覧。
東京タワーに繭をかけた最も印象的なシーンを再現できる、ヴィネット風の大型ディスプレイベースが付属!
繭の質感までしっかり再現されています。
モスラをベースに飾るときは、胸パーツと腹パーツの間にアタッチメントパーツをはさみタワー側面に取り付けることで、飛行状態でのディスプレイを楽しむことが出来ます!
さらに繭のカバーパーツを取り外してアタッチメントパーツを付けたモスラを挿し込めば、劇中の羽化した直後のシーンが再現できますよ!
サイズ感は違いますが、東京タワーのベースを使えば「ギャオス」も飛行状態で飾ることが出来ます。
東京タワーはいろんな特撮作品で度々壊されているので、今後も重宝しそうです。
空飛ぶ怪獣同士対決させてみました!
夢の対決が出来るのも特撮リボルテックならでは!
ナナエルさんの翼をモスラの羽根に変えてみました~
これで翼の左右の大きさが違うというコンプレックスもなくなるはず!
最後にパッケージ!
「モスラ」同時発売「モゲラ」は後日ご紹介いたします!
お楽しみに~
「特撮リボルテック No.012 モスラ」
サイズ:翼長約195mm
可動箇所:全13箇所
原型製作:木下隆志
TM&(C)1961,2010 TOHO CO.,LTD.




たけぴこ[15:57]

























